西暦2026年、令和8年入ってから初の投稿となります。
以前にも申し上げましたとおり、私自身、
身内の事情により新年のご挨拶を控えさせていただきました。
新年にあたりご挨拶をいただけました皆様、大変感謝いまします。
どうぞ今年もよろしくお願いいたします。
今年入りまして、少しやる事が立て込みまして、なかなか、SNS更新等ができなかったり、
などなどでございましたが、元気に強くやっていきたく存じますので、何卒よろしくお願い申し上げます。
さて、まずは今月24日(土)、錦糸町にてデモ行進を敢行いたします!!
→「1・24 反皇ムスリム追放デモ!〜イスラムの排外主義を許すな〜」
近年全国至る所に建設が進んでいるイスラム教施設「モスク」。
以前より、この「モスク」は存在していました。しかし大体が
ビルのフロアーの一角であったり、周囲からそこまで目立つような形ではなく、
そこに住む、イスラム教の国の人もある程度周囲と馴染み、日本での生活をうまく
やっているように見えていました。
しかし、ここ数年に渡り、各地に新設の「モスク」ができています。
そして、その「モスク」があるのにも関わらず、公園を占拠し、大人数で礼拝を行う。
それは確かに公園使用の許可が出てはいるが、範囲を超えて地面に敷物を敷き、
その上に座り全員で礼拝を行う。明らかに許可外です。
その公共の場でそれをやるとどうなるのか?これは、明らかに「イスラム教」を広めるため、
本来、神道、仏教で成り立っている国において、まさに「異物」と言える「イスラム教」を
広めるためのものに他ならないのです。
そして、ニュースでも出てきているのが、職業において「ヒジャブ着用を認める」という事。
衛生面が重要視される現場において、不衛生との理由で廃止されたナースキャップは不可でヒジャブを認めるとはこれいかに?これこそまさに、神道と仏教の国である日本において異教徒を認めろ!というプロパガンダ。
そして最近は商店やさまざまな場所において「多様性」を認めよう、と髪型や服装、装飾品などの基準を緩めている。多様性はそういう事ではない。
例え小さな場であってもそこにはそこのルールがありそのルールにはそこに根付いた理由が存在する。それを守ってこそ「お互いに尊重し合う」「お互いを認め合う」のが正解。
一方のものだけを認めるのは「多様性」ではない。多様性を尊重したいなら、一番大切なのは「棲み分け」。
話は逸れましたが。
もちろん日本にいるからには異教徒だろうとなんだろうと、日本のルール、風習、文化に従う、それなら構わない。だが、それができない奴は去れ!これは至極当然のこと。
日本をイスラムへ改宗させる為、神道と仏教が根底にある日本に背く=反皇ムスリムは断じて許さない。
みなさん、この機会に声をあげませんか?
****************************
「山口たか子を応援する会」では、日々の活動のためご寄付を募っております。
皆様の温かいご支援をお待ち申し上げております。
【個人献金】<ゆうちょ銀行>10570 98898641
(他行より)0五八 058 普通 9889864
日頃の活動を支えてくださり誠に感謝致しております。
#日本第一党 #日本第一主義
****************************

コメントを残す